副歯科技工士長 齋藤 恵太郎

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経歴

日本大学歯学部附属歯科技工士学校卒業

小学生時代より「手先が器用」図工の成績は常に上位を維持

祖父の代には「会津塗」の漆職人の仕事をしていたそうで、生粋の「匠」。

歯科技工士を志したことは、以前の職場で樹木の管理をしていた際に

妹さんが歯科衛生士の仕事をしていたことから、自分自身の手先の器用さを活かせる「歯科技工士」という職を知ったことがきっかけでした。

齋藤技工士の製作する技工物は、「研磨面が綺麗」「マージンの適合性が良い」など、当院の歯科医師から絶賛されています。

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製作技工

CADACAM冠/ジルコニア/e-maxセラミック/セレック/インプラント上部構造/ブリッジ/インレー/FMC/マウスピース/咬合挙上副子/テンポラリークラウン

ご挨拶

以前は都内の某公園で樹木管理の仕事をしておりましたが、一念発起してもともと興味のあった歯科技工士になりました。

今は歯科医師の指示のもと個々の患者様に合った修復物などを一生懸命製作させていただいております。よろしくお願いいたします。