歯科衛生士

歯科衛生士が15名以上在籍するため、スケールメリットを活かし相互に研鑽を積んで患者様に高いレベルの歯科診療を提供しております。

歯科衛生士の役割

歯科衛生士は、高等学校卒業後歯科衛生士専門学校にて専門課程を修了し、国の資格試験に合格した者だけが厚生労働大臣から認定を受け、歯科医療の分野で活躍するスペシャリストです。

むし歯や歯周病などの口腔内の疾患を予防するために、歯垢や歯石を取り除いたりします。口腔内の汚れを専用の機械を使って除去する歯面清掃(PMTC)も行ないます。

歯科衛生士氏名一覧

歯科衛生士名衛生士学校
[衛生士長]
船澤 有妃西東京歯科衛生士専門学校
久下 真樹子東邦歯科医療専門学校
[副衛生士長]
北邑 佳菜東京西の森歯科衛生士専門学校
[主任]
田嶋 真希子西東京歯科衛生士専門学校
[歯科衛生士]
奥田 要平和学院衛生福祉専門学校
小林 水樹日本医歯薬専門学校
高田 りさ東京西の森歯科衛生士専門学校
佐藤 麻理日本医歯薬専門学校
大西 智恵子東邦歯科医療専門学校
阿部 伊織東京西の森歯科衛生士専門学校
山田 由加東京西の森歯科衛生士専門学校
斎藤 和子小樽歯科衛生士専門学校
小峰 千晴東京西の森歯科衛生士専門学校

歯科技工士

当院では5名の歯科技工士が在籍しております。これからの時代に必ず必要になるデジタル歯科技工の設備など最新の機材も積極的に取り入れています。機械と歯科技工士の技術を組み合わせることによって、精密な歯科技工物を提供することができます。見た目に自然で美しい、誰が見ても天然の歯にしか見えない様な精度の人工歯を提供できるのが、当院歯科技工室の強みです。

歯科技工士の役割

歯科技工士は大切な歯の健康を守るため、歯科衛生士とともに歯医者さんのパートナーとして活躍する、国家資格を持った歯科医療の技術専門職

具体的には、虫歯などが原因で欠けたり、失ってしまった歯の治療のために、歯に詰めるものやかぶせるものを作ったり、入れ歯や矯正装置などを作ったりする仕事。

患者様の口の中に装着するものは、ほとんどが歯科技工士の作品です。

歯科技工士氏名一覧

歯科技工士名出身校
[歯科技工士長]
及川 浩東邦歯科医療専門学校
[副歯科技工士長]
齋藤 恵太郎日本大学歯学部歯科技工士学校
[歯科技工士]
中澤 翔太東邦歯科医療専門学校
奥田 萌絵日本歯科大学東京短期大学
須釜 翼東北歯科専門学校

受付・医療事務・歯科助手

事務長

役職氏名
事務長小俣 茜
事務長間部 佳代

受付・医療事務の役割

「受付」「電話対応」「ご案内」などで患者様の対応をさせていただいております。

また患者様の見えないところで「カルテ整理」「院外連携」「消毒滅菌」「院内清掃」など幅広く活躍しています。

歯科助手・受付という仕事は歯科医師・歯科衛生士と、患者様のちょうど中間に位置する立場です。逆に言うと私たち歯科医院と皆様の懸け橋になれる存在ともいえます。

もし担当医師や衛生士には言いにくいことがあった時には是非、当院の歯科助手・受付にご相談ください。

受付・医療事務氏名一覧

役職氏名
受付主任幡野 綾子
受付副主任若月 理華
受付副主任黒澤 結女
医療事務山内 美穂
医療事務鈴木 美佳
受付圡屋 結依
受付磯村 英恵
受付藤原 梨帆
受付原島 野乃華
受付中嶋 秀美
受付峰岸 桃子
受付橋端 桃花
受付羽村 希紀
受付守屋 愛花
受付関川 梨瑚
受付佐々木 梨乃

歯科助手役割

歯科助手は診療には直接携わりませんが、器具を準備し、歯科医師がスムーズに診療を行えるようサポートするのが、歯科助手の役割です。歯科医師や歯科衛生士とは違い、患者さんのお口の中に触れる治療行為は一切ありませんが、治療の流れや使用する器具、専門用語をきちんと把握し学んでおります。

歯科助手氏名一覧

役職氏名
歯科助手主任名島 聖子
歯科助手副主任島本 茜
歯科助手副主任アドキンズ 香奈絵
歯科助手副主任藤井 友子
歯科助手國府田 陽子
歯科助手佐藤 詩穂
歯科助手逢坂 千晶
歯科助手神村 里紗
歯科助手篠原 瑞季
歯科助手市川 菜々子
歯科助手石川 まどか
歯科助手小林 真美子
歯科助手吉岡 春菜
歯科助手城戸 さくら
歯科助手梅林 ゆみ
歯科助手樫山 萌楓
歯科助手石井 薫
歯科助手浅野 舞子
歯科助手野村 菜保美
歯科助手長谷川 優衣
歯科助手佐野 莉佳
歯科助手宮川 結衣
歯科助手谷川 愛香
歯科助手戸澤 彩
歯科助手榎本 歩美
歯科助手河出 裕美
歯科助手斧渕 夏美
歯科助手西尾 美空
歯科助手尾澤 佑香
歯科助手平田 祥子
歯科助手田村 夏穂
歯科助手栗原 玲亜
歯科助手笹嶺 志歩
滅菌宮田 裕子
滅菌中島 さな江
滅菌田代 美枝
滅菌濱安 多恵子
滅菌馬場 加奈子
滅菌小林 弘子
滅菌青木 千明
滅菌石塚 由理