マウスピース矯正料金

インビザラインGo治療価格

相談料500円+診断料20,000+マウスピース代金400,000・ビベラリテーナー50,000+毎回の診察料500×回数

総額472,000-500,000円となります。

※アライナー紛失、破損した場合には追加で10,000円かかります。

矯正治療としてはかなり安価で最新の技術が使用された矯正治療です。

インビザラインGo価格

きらら歯科で治療を行なっている「透明で目立たず、取り外し簡単」マウスピース矯正の治療費用です。
マウスピース型矯正装置を用いた矯正治療法の一つである、インビザラインシステムを提供するアラインテクノロジー社が開発した、新しいシステムの矯正装置です。
その他術前の虫歯治療などの料金は別途かかります。
処置費用(税込)
相談料500円
■通院中の患者様は無料
歯並びを拝見させていただきます。インビザライン治療の流れ、治療期間や費用などの目安をご説明。
不安や疑問に思われることは、何でもご質問ください。30分のご相談時間を確保し、患者様の疑問に、丁寧にお答えします。
精密検査診断料

20,000円
インビザラインによる矯正治療をご希望される患者様の歯型、口腔内写真、レントゲンなどお口の中の詳しい情報を集めます。
クリンチェックを行います
インビザライン
Goシステム
上下顎治療
400,000円
定期チェック500円
約1か月ごとに通院し、歯科医師の診察をうけていただき、治療経過を確認していきます
ビベラリテーナー
1組 20,000円
3組 50,000円
治療終了後、歯牙の位置を安定させるためにリテーナー(保定装置)の使用が必要となります。
破損した場合のアライナー1装置
10,000円
追加アライナー
装置を規定時間装着せず、治療計画が変更になった場合
3回目から
50,000円

ワイヤー矯正料金

きらら歯科矯正歯科治療料金

きらら歯科矯正歯科治療料金2019年10月1日以降に相談・契約をされた患者様用の価格です。
処置税込料金(円)
矯正相談0
矯正検査
矯正診断
レントゲン込み
35,000
第一期治療
乳歯と永久歯が混在している時期
400,000
第二期治療
永久歯列になった後の仕上げのワイヤー矯正
400,000
成人表側矯正800,000
成人裏側矯正(ハーフ)
上顎リンガル
下顎表側
1,000,000
成人裏側矯正
上下リンガル
1,500,000
成人
ホワイトワイヤー矯正
850,000
部分矯正150,000
から
700,000
セファロ撮影5,000
保定装置(片顎)20,000
矯正処置料
来院ごとにかかります
1,000
から
5,000
矯正処置量(裏側)
来院ごとにかかります
裏側矯正のかた
10,000
装置再作成22,000
紹介状
当院で対応できず大学病院を紹介する場合
2,000

矯正料金表ダウンロード

きらら歯科矯正料金表

矯正治療の流れについて

お支払方法

  • 当院でのお支払いには、現金・クレジットカード・デンタルローンの3通りがあります。
  • 検査・診断料は検査日にお支払いいただきます。(*処置料はかかりません)その際には現金またはクレジットカードでのお支払いとなります。
  • 診断後装置を付けていきますが上記の各治療費をお支払いいただきます。
    • 現金:一括払いのみ
    • クレジットカード:一括払いまたは分割払い(お持ちのクレジットカードによります)になります
    • デンタルローン:ご自身に無理のない返済プランを立てられます。デンタルローンをご希望されるかたは診断後予約を取得する前に必ずお申し出ください。手続き後審査結果が出るまで処置を進めることはありません。

マウスピース矯正デンタルローンのおすすめのポイント

  • クレジットカードのリボ払いでは金利の実質年率が15%を超える場合がありますが、デンタルローンの場合は4.5%となります。
  • WEBでのお申込みにつきましては、ご印鑑・収入証明・身分証明は不要です。※審査時間は約10分~15分
  • 返済回数は最長120回まで。ゆとりをもった月々のご返済をお選びいただけます。
  • デンタルローンご利用金額すべてが医療費控除の対象となります。※最大200万円

月々4600円から可能

最大120回の分割払いまで可能なため上下マウスピース矯正を月々4600円から開始可能です。デンタルローンでお支払いいただいても、医療費控除の申請は可能ですのでご安心ください。

3年間分割払いの場合

月々のお支払額13300円となります。デンタルローンでお支払いいただいても、医療費控除の申請は可能ですのでご安心ください。

医療費控除について

医療費控除とは、医療費の負担を軽減するために設けられた制度です。

本人及び生計を同じにする配偶者、その他親族の医療費として、1年間(毎年1月1日から12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合、翌年の3月15日までに申告すると、一定の金額の所得控除を受けられ、税金が還付または軽減される制度です。
矯正治療にかかった費用は、この医療費控除の対象になります。

ただし、年間お支払いになった医療費が10万円以上でなければ対象となりません。
申告額の限度は200万円です。所得金額合計が200万円までの方は、所得額の5%以上医療費がかかった場合に申告できます。