東京都あきる野市の歯科・歯医者ならきらら歯科まで。一般歯科・小児歯科・口腔外科・矯正歯科。年中無休朝7時~夜22時。当日診療可能です。

インプラント治療

きらら歯科インプラントの特徴

インプラント希望される患者様が当院を選ばれる理由

  • 安全性を重視した複数のインプラントシステムを使用
  • 審美性(見た目)の追及
  • 世界水準の診断レベル
  • 15名を超える歯科医師の在籍する大規模医院の安心
  • 多くの症例を経験している院長が必ずオペに立ち会う安心

インプラント治療について

インプラントは、現在の歯科診療ではなくてはならないものとなりつつあります。

従来の歯科治療は欠損部位の本質的な回復は不可能でした。

具体的には、歯を失った場合には、ブリッジにしろ義歯にしろ残っている歯に力を負担させて噛む能力を回復させる治療でした。

義歯(入れ歯)

インプラントは従来の治療法と比較し、噛む力をほかの歯に頼ることなく発揮させることができ、結果としてほかの歯も守ることが出来るようになりました。

具体的には歯が抜けたり抜歯した場合、インプラントを入れることで噛む力の90パーセントを回復することが出来るといわれています。

普通であれば、奥歯には60キロ(体重)ほどの力が加わり、もし奥歯を1本失うだけでその60キロほどの負担が周りの歯にかかってきます。

インプラント

インプラント

インプラントにすることでほかの歯の負担を軽くし、歯全体の寿命を長くしていくことが出来ます。

使用インプラント

きらら歯科では、世界シェアナンバー1のストローマンインプラント、国産京セラインプラント、世界で最も歴史のあるインプラントメーカー「ノーベルバイオケア社」製リプレイスインプラントを使用しております。

インプラント価格

インプラント価格は、インプラント本体+土台+冠(被せ物)まですべてを含んだ金額です。

総額表示のためこれ以外には基本的には一切かかりません。

 世界水準の診断レベル

当院でのインプラント治療では、CTスキャンを使用し診査診断を行っております。

もはやCTの撮影はインプラント治療において安全に手術を行い長期的に成功させるためにはなくてはならないものというのが世界の常識となりつつあります。CTは三次元的(立体的に)に骨の形態や密度、骨の内部を走行する神経の位置を把握できる撮影装置です。従来の「パノラマレントゲン」「デンタルレントゲン」では大まかな形はわかるのですが平面的な画像からだと「局所的な骨の欠損」「骨の厚み」など判断できない部分があります。

そのため歯科用のCTであれば正確な診査診断を行うことができ、安全性と治療そのものの質を高めることが可能となります。

当院ではインプラントのオペの際には必ずCT撮影を行います(無料)そしてインプラント埋入後も適時必要に応じてレントゲンあるいはCTを撮影してインプラントのメインテナンスなどを行ってまいります。

CT診断無料

きらら歯科ではインプラントを希望される患者さまには、しっかりとご説明の上CTなどを撮影し安全安心なインプラント治療を提供させていただきます。

最新機器設置

術前診断がインプラント治療成功のカギです。インプラントを埋め込む人の顎の骨には、神経や血管が多く通っています。その形や構造は人によってさまざまで、二次元で行う一般のレントゲン写真画像による口腔内診断だけでは、奥に隠れた神経や血管の位置を正確に把握することが難しく、診断に影響してしまいます。

そこでCT画像診断によって、患者様の歯や顎の状態を三次元で正確に再現します。ですから神経や血管や骨の構造まで立体的に確認することができ、インプラント治療におけるリスクを排除することができます。

オペ専用ライトの設置

当院ではインプラントオペ用の照明を設置しております。術野を明るく照らすことで正確なインプラント処置を行います。

 

インプラントのリスク

  • 神経麻痺
    • 手術中にドリルやインプラント体が神経などに触れることによって、損傷したり圧迫されたりすることで発生する可能性があります。
    • 事前の診査が不十分で、しっかりと顎の形状を認識できていなかった場合などに起こり得ます。
  • 血管損傷
    • 手術中にドリルやインプラント体が血管を傷つけることがあると、大量出血する危険性があります。
    • 神経の場合と同様に、こちらも治療前の入念で精密な診査によって血管の位置を正確に把握することでトラブルを回避できます。
  • 術後の腫れやアザ
    • 10人に1人くらいの割合で術後に患部が大きく腫れたり、アザが出現したりすることがあります。
    • ほとんどの場合は時間の経過とともに症状がよくなるのでご安心ください。

  • インプラントそのものにおける問題点
    • 以前は「インプラントに使用する金属の種類」の問題がありました。それにより金属アレルギーを持つ一部の患者は、インプラント治療は危険とされていました。
    • 現在はすべてのインプラントがアレルギー反応を起こす可能性が低い「チタン金属」を使用しているため、滅多に金属アレルギーによるトラブルが出ることはありません。
    • 以前問題といわれていたCTやMRIといった検査機器にもあまり影響することがありません。

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